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メカスの映画日記

  • 著者:ジョナス・メカス
  • 出版社:フィルムアート社
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2003/01/30
  • ISBNコード:9784845974061
  • 復刊リクエスト番号:14504

得票数
14票

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リクエスト内容

諏訪敦彦や高嶺剛、原将人など多くの映画作家に多大な影響を与えた個人映画作家ジョナス・メカス。彼が「ヴィレジ・ヴォイス」紙に連載していたコラムをまとめたものが『メカスの映画日記』です。著作がほとんどない彼の考え方を知ることができる唯一の活字媒体であり、インディペンデント映画のバイブルとも言える本書が、絶版により簡単に読むことができない状況が残念でなりません。復刊されることを願っています。

投票コメント

夕

「この書物を『ゴダール全エッセイ集』の隣に並べることのできた人の本箱からは、即座にサドゥールの『世界映画史』やそれに類する書物が姿を消すことができる」と蓮實重彦さんが書いていますが、もちろん定価で買えての話でしょう?映画本は色々出ていますが、こういうものが書店で買えないようではつまらないし、もったいないと思うんです。 (2007/07/09)

1

ジョナス・メカスの眼差し、そして心は映画に携わる人だけではなく、多くの人が触れるべきものだと思います。希少価値で本に高値がつくことは多いに結構ですが、復刊し納得のいく値段でより多くの人が手にとれる事を希望します。 (2006/12/05)

1

諏訪敦彦や高嶺剛、原将人など多くの映画作家に多大な影響を与えた個人映画作家ジョナス・メカス。彼が「ヴィレジ・ヴォイス」紙に連載していたコラムをまとめたものが『メカスの映画日記』です。著作がほとんどない彼の考え方を知ることができる唯一の活字媒体であり、インディペンデント映画のバイブルとも言える本書が、絶版により簡単に読むことができない状況が残念でなりません。復刊されることを願っています。 (2003/01/30)

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そもそも絶版になる意味がわからない。 (2008/05/31)

0

(2007/06/09)

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新着投票コメント

「どこにもないところからの手紙」(書肆山田)が素晴らしい本でした。 この強いまなざしは、言葉や映画を愛する人たちに届くべきものだと思います。 (2008/06/29)

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ニュース

2009/02/10
アメリカ商業映画界に16ミリカメラで単身乗り込んだ革命児伝説、ふたたび!ジョナス・メカス『メカスの映画日記 ニュー・アメリカン・シネマの起源』 (15票)復刊決定!
2003/01/30
『メカスの映画日記』(ジョナス・メカス)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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