1. TOP
  2. bokopokoさんの公開ページ

bokopokoさんのページ

復刊リクエスト投票

アドベンチャーノベルス 全30巻

パソコンゲームの黄金期を飾った有名なゲームが『ゲームブック』になっていた事を知ったのは最近でした。 このシリーズはまだ遊んだ事がないので、是非遊んで思い入れのある世界観を追体験して当時の気分に浸りたいですね。 (2018/05/25)

アドベンチャーノベルス 全30巻
【著者】横倉 廣、山本邦一、白鳥洋一、真田伸幸、宮本恒之、山口雅也、田中潤司他 多数

混沌の渦

架空のファンタジーではなく、史実に基づいた中世に近い設定で町や村にある施設(建物)についての紹介や、そこに住むNPCキャラの紹介等があって、ショートシナリオ等を考える時の参考になります。 資料的価値が高いので是非復刊のリクエストをお願い致します。 (2018/02/19)

混沌の渦
【著者】アレクサンダー・スコット:著 佐脇洋平、清松みゆき:訳

デュエル・マスター 魔術師の挑戦

『カード』を使用するという少し変わったシステムなので気になりました。 『2人用のゲームブック』ですが1人でも遊べる点も遊んでみたい理由の一つです。 (2018/02/07)

デュエル・マスター 魔術師の挑戦
【著者】マーク・スミス&ジェミー・トムソン(深田宏&安田均:訳)

T&Tソロ・アドベンチャーシリーズ

ソロプレイでも多人数でも遊べる、今だに人気のある『ファンタジーゲーム』。 現在も書籍が出版されては売れていて、ランキング上位に入っています。 是非未訳の巻も含めて復刊してもらいたいですね。 (2017/10/20)

T&Tソロ・アドベンチャーシリーズ
【著者】J・ウィルソン W・ヴァニング K・アンドレ M・スタックポール D・モスコウィッツ J・マーシニャク R・クラム G・A・ラーマン K・M・オウル 著 / 安田均 清松みゆき 高山浩 訳

「シャーロック・ホームズ10の怪事件」シリーズ1~4

探偵に必要な付録を駆使して推理をするゲームブック。 もしかしたら今流行の『リアル脱出ゲーム』のゲームブックはこの作品を参考にしているのかも?・・・。 興味が出てきたので是非復刊を依頼したいです。 (2017/07/08)

「シャーロック・ホームズ10の怪事件」シリーズ1~4
【著者】ゲイリー・グレイディ 他

もっと見る

レビュー

ドラゴンクエスト/蘇る英雄伝説

初心に戻って読んでみた。

『ドラゴンクエスト11』のブームもあって、『ドラクエⅠ』しかもゲームブックを懐かしい思いで読んでみた。
ストーリー展開はゲーム内容のままでしたが、主人公の『心情表現』が独特で作者のドラクエⅠに対する世界観がよく分かる。
それは『ファミコン』のデフォルメされた世界が『遊ぶ人によって全く違うんだな~』と分かって興味深かった。
そういった点もふまえて『ドラゴンクエスト/蘇る英雄伝説』を読むと全く違った楽しみを感じられると思う。
この作品は『RPG』の根源=『役割を演じる』を思い起こさせる『良きゲームブック』だと感じた。
ゲームを良く知る人は『マップの繋がり』と『レベルアップ』の面倒さに疑問を感じるとは思うが一度読んでみてはいかがでしょうか。 (2017/08/18)

ドラゴンクエスト/蘇る英雄伝説 (【著者】樋口明雄) 復刊リクエスト

ギリシャ神話アドベンチャーゲーム 全3巻

アルテウスの復讐

題材が『ギリシャ神話』なので、当時新鮮な気持ちで読んだ記憶があります。
1巻しか遊んだ事がありませんので全巻復刊していただけたら、是非購入したい。 (2017/02/07)

ギリシャ神話アドベンチャーゲーム 全3巻 (【著者】ジョン・パターフィールド) 復刊リクエスト

魔城の迷宮

架空世界の迷宮を彷徨う楽しみ

舞台は『ルドス』と呼ばれる迷宮の城。
この作品の凄い所は必ず移動した場所の情景がイラストとして描かれているところ。
逆に文章による描写は少ないので読み手を選ぶ作品かも知れません。
イラストを『記憶』しながら『地図』を作って頭の中で迷宮のイメージを描くのが好きな人にはお勧めです。 (2016/08/21)

魔城の迷宮 (【著者】奥谷晴彦/刀根広篤) 復刊リクエスト

バルサスの要塞

バルサスの要塞-アドベンチャーゲームブック (2)

『バルサスの要塞』は『魔法』という要素を前面に打ち出した作品で、とても楽しんだ記憶があります。
本作品発売当時は『ゲームブック』の人気が出始めた頃だったので『ファイナルファタジーシリーズ』への期待感が
とても高かった良き時代でした。
是非復刊して頂きたいですね。 (2016/02/18)

バルサスの要塞 (【著者】スティーブ・ジャクソン&イアン・リビングストン著、浅羽莢子訳) ショッピング

火吹山の魔法使い

私に『ファンタジ―』という世界を教えてくれた作品。

ゲームブック全盛期の名作『ファイティング・ファンタジー』シリーズの記念すべき第一巻。
当時は私は『ファンタジー』という分野を『小説』ではなく、ゲームブックの『火吹山の魔法使い』で初めて知りました。
そして『ファンタジー』の初体験をサイコロを振りながら実体験のように体験する『ゲームブック』という形態で冒険できたのはとても『ラッキー』だったと感じています。
このワクワク感を多くの人に感じてもらいたいですね。
とてもおススメの一冊です。 (2015/09/24)

火吹山の魔法使い (【著者】スティーブ・ジャクソン&イアン・リビングストン著、浅羽莢子訳) ショッピング

もっと見る

bokopokoさん

bokopokoさん

プロフィール

[ニックネーム]
bokopokoさん

TOPへ戻る