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新着レビュー

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ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中

完結は残念

HiRO  2018/05/27

迫力あるサイズが最高です!是非、全話発刊を切望します。大手出版社からの発刊は無いと思うので、継続の再考をお願い致します。 (2018/05/27)

ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中 (【著者】望月三起也) ショッピング

ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中

何年か振りに

technics  2018/05/27

読み返すことは決してないと思っていました。
少年キングに連載されていた頃は幼稚園生、小学生で、床屋さんで待っている間に読んでいたものです。
高校時代に全巻購入して一から読み直し、あれから約40年、読み返すことはありませんでした。
近年、大好きだったミュージック・アーティスト、作家、俳優などの訃報が続き、その中に望月三起也さんがいました。
亡くなった方々を偲ぶうちにレコードを引っ張り出し、DVDを引っ張り出して久しぶりに鑑賞し、ワイルド7ももう一度読んでみようかと思っていた矢先のこの[生原稿ver.]の発売でした。
正直これ程大きくなくてもいいと思っています。サイボーグ009くらいの大きさがちょうどいいです。
この作品は購入者を選びます。いくつかの課題はあるのかも知れませんが、全巻を復刻してもらいたいものです。 (2018/05/27)

ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中 (【著者】望月三起也) ショッピング

ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中

地獄の神話 [生原稿ver.] 中

かっぺい  2018/05/27

生原稿ver.も、次で終了とのこと。ワイルド7関係作品は全部そろえているつもりだが、なんかイマイチ時系列的に、はっきりしていない。そこのところを復刊サイトで整理してもらえないか。 (2018/05/27)

ワイルド7 1973-74 地獄の神話 [生原稿ver.] 中 (【著者】望月三起也) ショッピング

ワンダー・AZUMA HIDEO・ランド

満足の可愛さ

はちみつ  2018/05/27

吾妻さんの描くキュートな少女イラストが好きで購入しました。
少し高めの価格ですが装丁が良くカラーページもあるので納得のクオリティです。
数量限定の復刊ドットコムオリジナル特典も素晴らしかったです。 (2018/05/27)

ワンダー・AZUMA HIDEO・ランド (【著者】吾妻ひでお 著 / 佐野邦彦 編) ショッピング

仮面ライダー and more フェイクチラシ コレクション

著者の発想と画力の素晴らしさ!

momijimomiji  2018/05/27

TV番組の一話一話を映画チラシのように構成するという発想に初めて接した時は、本当に面白く素晴らしいと感じました。
発表当初は数回で終わるものだとばかり思っていましたが、画集が発売されるほどに作品数も増え、それだけ人気の企画だということが分かります。
今更言うまでもありませんが、チラシを本物っぽく見せる著者の画力と構成力はさすが!
今後も、画集掲載以外のヒーローにも挑戦して行っていただきたいです。 (2018/05/27)

仮面ライダー and more フェイクチラシ コレクション (【著者】菅原芳人) ショッピング

しゅりけんとうちゃん いがぐりしょうぶのまき

絵ごころ!

オツ  2018/05/27

歌ごころ、
曲ごころ、
絵ごころ
三拍子揃った方だと思います(^^)。 (2018/05/27)

しゅりけんとうちゃん いがぐりしょうぶのまき (【著者】寿金之輔 作 / 忌野清志郎 絵) ショッピング

まりもの星

バレエ星、北海道版!

オツ  2018/05/27

これでもか、と続く不幸に
立ち向かうストーリーは、
読んでいた昔の思考に
揺り戻しをかけてくれて、

しばし、童心に返してくれました(^^)。 (2018/05/27)

まりもの星 (【著者】谷ゆき子) ショッピング

バレエ星

懐かしの!

オツ  2018/05/27

1969年に小学一年生でしたので、
先生の漫画、読んだ記憶があります。

読み応え、満点でした。 (2018/05/27)

バレエ星 (【著者】谷ゆき子) ショッピング

水木しげる漫画大全集 補巻5  媒体別妖怪画報集 V

カラー

あさい  2018/05/22

カラーページが多くて嬉しいです。 (2018/05/22)

水木しげる漫画大全集 補巻5 媒体別妖怪画報集 V (【著者】水木しげる) ショッピング

歴史における個人の役割(岩波文庫)

歴史に対して

大絶画  2018/05/21

歴史に対し二つの見方が可能であると思う。
一つは個人が歴史を築き上げていくという自由論的な見方、もう一つは歴史は個人の思惑とは関係なく流れていくという宿命(運命)論的な見方である。
著者のプレハーノフは後者の見方に重きを置きつつも「我々は宿命を実感する時、ある種の自由を感じる」と両者を止揚した見方に達する。彼の考えを要約するなら「英雄が歴史を作るのではなく、流れを体現したものが英雄となる」となるだろう。
私は原文を読んだことがないので断言はできないが、読みやすく格調の高い翻訳であると思う。小著ではあるが歴史ひいては自由を考える上で有益な作品である。 (2018/05/21)

歴史における個人の役割(岩波文庫) (【著者】プレハーノフ著 木原正雄訳) 復刊リクエスト

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